あおあおと広がる大空。ブルーヘブンが《青冥》の名前の由来です。
1967年に大阪・堂島で創業し「味の本格派」を目標に大阪各地、神戸、西宮、京都と出店し、近畿地区では自他共に認める「中国料理は青冥」のブランドを確立しました。中国料理の業界をリードし続けています。
中国より著名な厨師(コック)を招聘し、お客さまにはその真髄を提供し、後進のスタッフには技術指導をし、たゆまぬ技術の向上に努めています。中国料理の技術を学ぶのなら「青冥が一番である」と定評があり、自負もあります。新しい業態の店舗もスタートしました。
|